代表者挨拶



豊テクノ株式会社は『常にプラス指向で、より高きを目指し、製品・サービスの提供を通じて社会に貢献する』を経営理念とし、長年培ってきたミクロン単位の精密研削・切削加工技術により、自動車や半導体業界向けに高精度の金属部品を製造しています。
今後も積極的に新しい事業分野への拡大と生産体制の効率化を推進し、付加価値の高い製品のご提供を通じてお客様のお役に立ちたいと考えています。 是非とも、技術力とチャレンジ精神あふれる豊テクノにご期待ください。

豊テクノ株式会社
代表取締役 梶山剛史

豊テクノ株式会社
代表取締役 梶山剛史

会社方針

経営理念
当社は、常にプラス指向でより高きを目指し、
製品・サービスの提供を通じて社会に貢献する。
品質方針
当社は、お客様の満足度向上に努め、
信頼を得て企業の発展を図る。

会社概要

会社名
Company name
豊テクノ株式会社
YutakaTechno Corporation
所在地
Headquarters
【本社工場】
〒739-0264 広島県東広島市志和町七条椛坂243-1
243-1,Shichijyoukabusaka,Shiwa-cho,Higashihiroshima-shi,Hiroshima
739-0264 JAPAN
TEL:082-433-0071 FAX:082-433-0072
【西条工場】
〒739-0049 広島県東広島市寺家産業団地3-1
3-1,Jikesangyodanchi,Higashihiroshima-shi,Hiroshima
739-0049 JAPAN
TEL : 082-437-3841 FAX : 082-437-3842
資本金
Capital
1億円
社員数
Employees
89名
代表者
President
梶山 剛史
Takeshi Kajiyama
創立
Founded
昭和28年7月1日
July 1, 1953
本社工場
西条工場

環境活動

当社では、2007年12月にISO14001の認証を取得しました。
当社の環境方針を全社員が理解し、高い意識を持って環境の保護に努めています。
毎朝、始業後の清掃活動にも多くの社員が自ら参加をして、社内および周辺が清潔に保たれています。

パートナーシップ構築宣言

    当社は、サプライチェーン全体の共存共栄を目指し、

    「パートナーシップ構築宣言」 を公表しました。

    この宣言は、取引先の皆さまとの信頼関係をより強固に

    し、公正で透明性の高い取引を推進するためのものです。

    私たちは、企業規模にかかわらず、すべてのパートナーと

    対等で健全な関係を築くことを大切にしています。

「健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)」の認定取得について

   

  当社は、社員一人ひとりの健康増進と働きやすい職場づくりを重要な

  経営課題と位置づけ、健康経営の推進に取り組んでまいりました。

  この度、これらの継続的な取り組みが評価され、「健康経営優良法人

  2026(中小規模法人部門)」として認定されました。

  今後も、社員が心身ともに健康で能力を最大限発揮できる環境づくり

  をさらに進め、企業としての社会的責任を果たしてまいります。   

セキュリティアクション宣言

 

この度当社は「独立行政法人情報処理推進機構(IPA)」が

安心安全なIT社会を実現するために中小企業自らが

情報セキュリティ対策に取組むことを自己宣言する

制度である「SECURITY ACTION」の趣旨に賛同し

令和7年3月3日付けで「二つ星」を宣言致しました。
今後もより一層の情報セキュリティ対策に努めてまいります。

SDGsへの賛同

当社は、SDGsに賛同し、
持続可能な社会の実現に向けた
積極的な取組みを
行ってまいります。
「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals: SDGs)」とは、
2015年9月の国連サミットで採択された、2016年から2030年までの国際目標で、格差の問題、持続可能な消費や生産、気候変動対策など、
先進国を含む全ての国に適用される普遍的な17の目標と169のターゲットから構成されています。

沿革

1953年7月 広島県安芸郡府中町で東洋工業㈱(現マツダ㈱)の協力工場として
代表取締役社長 新見豊太郎が新見工業㈱を設立
インレットパイプ・バルブスリーブを受注し生産を開始
1964年9月 新見五三が代表取締役に就任 研削加工を開始
1972年4月 広島県安芸郡海田町に本社および工場を移転
1972年11月 東洋工業㈱向けピストンピン・シフトフォークロット・ベアリングカラー・ギヤスリーブ等の生産開始
1981年12月 フォード向けミッション部品リテーニングプレート類を受注し生産開始(A32工事)
1985年2月 マツダ㈱向け、ミッション部品バルブ・スリーブ・リテーニングプレートを生産開始
(F4E/G4E工事)
1996年6月 日鍛バルブ㈱向けシムを受注 生産開始
2000年3月 オーモリテクノス㈱(ボルグワーナー・モールステック・ジャパン㈱向け)より、スプロケットを受注 生産開始
2001年1月 新見五三が代表取締役会長に就任し、渡船和秀が取締役社長に就任
2001年12月 ISO9002 認証取得
2003年1月 梶山尚宏が代表取締役に就任
2003年4月 TRWオートモーティブジャパン㈱よりピストンピンを受注 生産開始
2003年7月 ISO9001 2000年度版認証取得
三遠機材㈱よりCリングを受注 生産開始
2003年10月 コルベンシュミット㈱よりピストンピンを受注 生産開始
2004年5月 マイクロテクノ㈱よりコーンを受注 生産開始
2005年1月 社名を新見工業㈱から豊テクノ㈱へ変更
2007年3月 増資により資本金を3100万円とする
2007年5月 東広島市志和町に本社工場を全面移転
2007年12月 ISO14001 認証取得
2009年7月 GKNドライブラインジャパン㈱より、プラネタリーキャリアを受注
キャリア第1自動ライン稼働
2011年1月 キャリア第2自動ライン稼動
2013年8月 増資により資本金を6000万円とする
2014年8月 増資により資本金を1億円とする
2016年6月 住友電工焼結合金㈱より、㈱スバル向けキャリアを受注
キャリア第3自動ライン稼働
2017年5月 東広島寺家産業団地の用地を取得
2018年7月 東広島寺家産業団地に西条工場が完成
2019年4月 キャリア第4自動ライン稼働
2019年8月 梶山尚宏が取締役会長に就任し、梶山剛史が代表取締役に就任
2019年10月 スリーブ自動ライン稼働
2021年12月 マイクロテクノ㈱より、マツダJ30部品を受注 生産開始
コースティングクラッチハブ自動ライン稼働
2022年1月 半導体生産部品受注 新規分野へ参入

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